21歳男子大学生の家出掲示板利用記

家出掲示板は前から利用しているんですが、今まで女の子をつかまえたことがありません。
体験談などで「女子大生とやりまくり」などの話が載るたびに「ウソだろー」と思ってたんですが、先日ようやく僕にもラッキーなことがありました。

ある家出掲示板には「熟女限定」っていう掲示板がありまして、30代以上の女性の神待ち投稿がされてるんです。
こっちはオバサンなんで、若い女の子に比べると男からの人気がない。
それで競争率が低いかなと思ってこっちに絞ってみることにしたんです。
神待ちっていうと家出少女というパターンが多く、なんで熟女が神待ちすんだとは思いましたが、まあそれぞれ事情があるのでしょう。
あと僕は熟女がきらいじゃないんで、問題なかったです。

さてその家出掲示板の神待ち女性にランダムにメールを出してみると、42歳の主婦という人から返信が。
とりあえず会ってくれないかと言ってきて、新宿で会いました。
容姿はまあまあで、ふくよかな感じの女性でした。

話を聞きますと、いま旦那と非常に険悪な状態で、しばらく家出をしたいと言うんです。
要するに旦那へのあてつけですね。
で、どうせなら若い男の子のところに泊まりたいと。
僕は喜んでOKしました。

一緒に僕の住むアパートへ。
着いてからは、お母さんみたいにいろいろ家事をしてくれました。
炊事洗濯、掃除までやってくれて、それだけで幸せな気分になりました。

掃除が終わって二人で座っていると、急に彼女がとろーんとした目をして僕を見ます。
「ねえ。あたしのこと、好みじゃない……?」
僕はどきどきしました。
「あ、いえ、そんな」
彼女が近づいてきて、下から僕を見上げます。
顔をだんだんと近づけると、僕の首に手を回して激しいディープキスをしてきました。
舌を絡めながら、僕の股間をズボンの上からこすります。
それがカチカチになるとファスナーを開け、しゃぶり始めます。
こういう怒濤のような彼女の責めに全身をされたあと、上から彼女が乗ってきて結合しました。

こんな風にセックスしまくる日々が始まりました。
いつも彼女の方がリードします。

彼女は時々旦那にメールを打ち、「生きている」「心配ない」と伝えていたようです。
結局2週間ほどでしたかね。
「旦那も懲りたみたい」とか言って、彼女は帰って行きました。
結局セックスの道具にされただけという気はしますが、全然かまわないです。
これからもああいう体験をしたいものです。